子供の時に危険察知能力を磨く

最近、ちょっと気がついたことなんだけど、近所の公園にほとんど人がいなくなっている。

ちょっと前までは、子供連れとか結構いたような気がするんだけど・・

ちょっと疑問に思って妻に聞いてみたら、なんでも砂場にハリが仕込まれていたり、猫の死体が置かれていたりということで警察が来て、それ以来あまり人が行かなくなってしまったということだ。

僕が子供の頃とかは、ああいう小さな公園の砂場では子供たちが戯れる姿が見られたけど、考えてみれば最近、砂場で遊ぶ子供を見ない。

都会の闇というんだろうか・・子供たちは安全なところで遊ぶ・・・という感じなのかな?

ただ、僕は思うんだけど、子供ってちょっと危険なところで遊ばないといけない感じがする。

高すぎる滑り台とか、自転車で走るには凸凹すぎる道とか、高い木とかそういう奴ね。

で、そういうのを経験していると危険察知度が上がるのではと思うわけ。

アダルト無料動画のサイトなんかは危ない罠がいっぱいあって、基本クリックはなるべくさけないといけない。

もちろん、大手の1PO-3BUとかは安心だよ。

でも、そんな危険と誘惑にも勝てるようになるには子供の頃のちょっと危険な体験っていうのが必要だと思ってしまうんだよね。

アダルト無料動画に結び付けるのは?という反論は受けるとして、そう思いません??